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SGX-CA600 使いこなしガイド

オートラップ機能を使おう

2020年1月7日

自動でラップを記録するオートラップ機能。利用シーンに合わせて3種類のオートラップ機能を使い分けると便利です

自動でラップを記録するオートラップ機能。利用シーンに合わせて3種類のオートラップ機能を使い分けると便利です。

 

ラップとは

ラップとはある区間の記録です。ラップボタンを押すとロギングを止めずに、前回ラップボタンを押したときからの区間の記録を録ることができます。

ラップボタン

 

オートラップとは

ラップボタンを押さずに自動でラップ機能を利用できる機能です。

有効にチェックを入れて利用

有効にチェックを入れて利用

 

3種類のオートラップ機能

オートラップは3種類あり、シーンに合わせて利用すると便利です。

 

地点基準

毎周同じ場所で自動的にラップを記録します。

周回コースで使うときに便利です。

 

両方チェックを入れている場合は、両方の地点でラップを記録します

両方チェックを入れている場合は、両方の地点でラップを記録します。

 

設定

 

ロギング開始地点 ラップボタン ロギングボタン

 

距離基準

毎回一定の距離を走った時にラップを記録します。

距離を入力します

 

設定

 

時間基準

一定時間ごとにラップを記録します。

 

時間を入力します

 

設定

 

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